2011年7月7日木曜日

ホームレスの足にウジ

ロシア語圏?



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「イカの保虫率は95%くらいで、ほぼ寄生虫に汚染されてる」「イカの刺身を細かく切る理由ってアニサキスとかも一緒に切るため」



141 名無しさん@涙目です。(catv?) :2011/07/06(水) 22:23:04.61 ID:ndOZyR800 ?2BP
いちおういっておくけど、今日イカたべたやつ。
イカの保虫率は95%くらいで、ほぼ寄生虫に汚染されてる。
冷凍のイカでも光にすかしてみると
皮と身の間にぶつぶつとした白い物体がうつってるよ。

引用元: 【閲覧注意】左半身が痙攣→手術したら脳内に23cmの寄生虫.


239 名無しさん@涙目です。(チベット自治区) :2011/07/06(水) 22:32:37.61 ID:i9Dbz5ks0
>>141
スーパーで普通に生のイカ売ってるのをみると
元気に動いてるよ
むしろ寄生虫がいない生のイカなんてないな

ソースは学生時代スーパーでバイトしてたおいら

396 名無しさん@涙目です。(関西地方) :2011/07/06(水) 22:46:28.70 ID:a3Z5/P/q0
>>141
たしかイカの刺身を細かく切る理由って
アニサキスとかも一緒に切るためなんだっけ?

キムチの寄生虫、有鉤条虫に巣食われた脳


【事例】
  • 神奈川県在住、21歳女性。
  • 焼き肉が好きでよく食べるが、生肉は食べない。
  • キムチが好きで、韓国産のキムチ漬けを購入し常食していた。
  • 1ヶ月前から感冒様症状があり、左上肢のしびれと右上肢の筋力低下を感じ来院。
  • 頭部CTスキャンでは脳内に計1~2cmの腫瘤陰影が、血液検査では好酸球の増多が認められた。
  • このため、寄生虫症を疑って抗体検査を行ったところ有鉤条虫に対する反応が陽性であった。


有鈎嚢虫
  • 成虫である有鈎条虫は広く世界に分布し、本症は、主に有鈎条虫卵の付着した食品の摂食により感染し、各種臓器に有鈎嚢虫の腫瘤を形成する。
  • 症状は重篤で、嚢虫が脳、脊髄または眼球に寄生すると痙攣、意識障害、麻痺、精神障害などを起こすことがある。
  • 近年、輸入キムチが原因として疑われれている報告がある。












芽殖孤虫(Sparganum Proliferum)全身虫だらけになって死ぬ。致死率100%

  • ヒトに寄生する人体寄生虫の1種。
  • 報告も少なくはっきりしたことはわかっていないが、日本での感染報告例が多い。
  • 2000年の時点で14例の症例が報告され、その内訳は日本が6例、台湾3例、アメリカ2例、カナダ、パラグアイ、ベネズエラ1例である。
  • 成虫が発見されていないため、生活史は全く不明である。


引用元: 芽殖孤虫 - Wikipedia.


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  • 芽殖孤虫(Sparganum proliferum)とは人間に芽殖孤虫症を引き起こす裂頭条虫科に属する寄生虫の幼虫。
  • 世界で14症例が報告され、そのうち7例が最初に報告された日本で発生している。
  • 芽殖孤虫は薄い嚢に包まれており、大きさは数ミリから1センチ程度で、皺だらけでワサビやショウガの根のような形をしている。
  • 体内に侵入すると無秩序に芽を出し嚢を破って分裂を繰り返し幼虫のまま増殖(幼虫移行症)。
  • 皮下組織・筋肉や内臓に脳、骨などあらゆる組織器官に虫体が蔓延、全身が虫だらけになる。
  • それは一箇所に密集しているというより、組織内の広範囲に点在している状態である(よって皮膚を切ると虫体の塊がドロっと出てくる、のような表現は適当ではない)。
  • 症状はまず、局所皮膚にイボ状の結節あるいは小突起ができ、やがてそれが全身に広がる。
  • その結節ないし突起は痛みや痒みを伴い、掻き潰すと白い虫体が出てくる。
  • その後の経過は症例により異なるが、主に下半身の皮下組織が腫れて肥大していき、細菌感染なども生じ、場合により皮膚が象皮病様になることもある。
  • 内臓へ侵入した場合は出血を伴い、肺では喀血を起こす。
  • 脳に侵入した場合では言語障害・運動障害といった脳症状を引き起こしていく。
  • 経過は慢性的で症例によっては25年もの長期にわたり、最終的には死に至る。
  • 有効な駆除薬は無く、治療法は外科手術による全摘出しかないが、事実上不可能で過去の14例いずれも死亡例である。
  • 芽殖孤虫の「孤虫」とは成虫が同定されていないことを表す。
  • 人間への感染経路は不明で、終宿主や中間宿主といった生活史は一切判明していない。
  • 生活史が不明なので予防方法も分からないままである。
  • 人間以外では、牛と犬に芽殖孤虫と思われる寄生虫への感染が報告されている(いずれも日本)。
  • 1982年にベネズエラで発見・摘出された虫体が現在もマウスの体内で継代中で研究に使われている。